ISPI US について |
| ISPI とは |
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ISPI(通称:アイ・エス・ピー・アイ、International Society for Performance Improvement)は、1962年に設立された人材マネジメントのNPO法人です。職場環境における人材の生産性向上、成果の効率性向上させるためのマネジメントツール開発の研究を続けている世界でも屈指の団体です。ISPIは、40を超す国々から10,000人を越すメンバーと各国々に設立されている支部で構成されています。 ISPIのミッションは、ヒューマン・パフォーマンス・テクノロジーを活用しているISPIメンバーやISPI関係者の成果に関する修練度を向上させ、意識させることです。 ISPIは上記のミッションを遂行する為に、アンニュアル・カンファレンスやエキスポの開催、本・月刊誌の発刊、などを行い、積極的に啓蒙活動を行っております。 ISPI英語サイトはhttp://www.ispi.orgにてご覧ください。 |
| ISPI メンバー |
| パフォーマンス・テクノロジスト、研修講師、ヒューマン・リソース・マネジャー、戦略系コンサルタント、マネジメント系コンサルタント、人事系コンサルタントなどが多く参加しています。 |
| HPT とは |
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HPTとは、手法や手順を仕組み立てて活用し、能率性?効果性?効率性を追求するシステマティックなアプローチ手法です。 <各語の定義>
Human(ヒューマン)
<HPTの定義>⇒ 人。HPT においては、『人材』という意味で使用する。具体的にはホワイトカラーが対象となる。 Performance(パフォーマンス) ⇒ 功績。HPT では、功績を更にブレークダウンして『社会に寄与する働き』という意味で使用する。 Technology(テクノロジー) ⇒ 技術。個人の身に付いている技能がテクニックであるのに対して、HPT では、そのテクニックが誰でも使えるようになっている状態である『技術化』という意味で使用する。
社会に存在している我々『人材』が、『社会に寄与すべく働き』を日々行い、その働きを横展開させるために『技術化』するマネジメントツール。 HPTでは、PDC(測定技術)を使用して各個人のパフォーマンス測定を行い、EBO(測定技術)を使用することによって、機能を超えた比較が可能となります。 例えば、営業部、人事部、研究開発部、総務部では、機能定義は異なりますが、EBOに変換して比較すると、比較が可能となり、付加価値に関与した時間と成果を共通言語に会話ができるので、全社展開で活用する測定技術としては、最適です。 |
| ビジョン |
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ISPIのビジョンはISPIメンバーがHPTを関係者へ提供するために、関係者のゴールやニーズに合う卓越したナレッジ、スキル、そしてコンピタンスと社会に対する見識を持ち続けることです。 ISPIメンバーは社会で価値のある資産であり続けます。 |
| ミッション |
| HPTを活用しているISPIメンバーやISPI関係者のパフォーマンスに関する修練度を向上し意識させることです。 |


