2006年4月 米国ダラスにて例年通りアンニュアルコンファレンスが開催されました
今年のコンファレンス参加者は、大学教授、コンサルタント、などの専門家が多く参加しておりました。
また、韓国からは昨年以上に多くの方々が参加されておりました。韓国企業の知的労働者従事者に対するマネジメントの取り組み姿勢が伺えました。
パーティー風景
Reported by ISPI;日本支部 坂本 裕司
セッション報告
カタナ・パフォーマンス・コンサルティング株式会社の宮川 雅明と坂本 裕司が、 4月9日の14:00-15:30、セッショ ンを持ち、プレゼンテーションを行いました。
プレゼンター;坂本 裕司
昨年から引き続き、4期連続でプレゼンテー ションを開催できたことは弊社一同、大変光栄に思っております。
セッションのテーマは、『7 disciplines of Project management』(日本語訳;プロジェクト・マネジメント7つの原理®)で、今後、業務革新的な行動を期待される企業の人材としてどのようなマネジメントスタイルがあるべき姿なのかを発表させていただきました。
この発表で受講者と共に作れた共通言語は、『目的のないところにはマネジメントはない』。でした。
歴代プレジデント;ジム氏
歴代プレジデント;マーゴ女史(メンタリングの母)
その他セッション開催企業一部紹介
- University of Florida
- San Diego State University
- Carlson Marketing Group
- IBM Corporation(アイ・ビー・エム、コーポレーション)
- United States Government
- Microsoft Corporation(マイクロソフト、コーポレーション)
- Alizona State University
- Deloitte Consulting, LLP
- Carlson Marketing Group
- Intel Corporation(インテル、コーポレーション)
- Western Michigan University
- Florida State University
- Eli Lilly and Company(イーライリリー、コーポレーション)
- University of North Texas
- US Navy
- その他多数

