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2006年5月


研究会報告

2006年5月22日

Coming Soon.



Job Opportunity について

2006年5月22日

Coming Soon.



【KaTaNa News】 中小企業大学校 瀬戸校

2006年5月21日

カタナニューヨークインク 取締役 坂本 裕司が、昨年に引き続き、『中小企業大学校 瀬戸校』、にて講師を担当します。

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ビジネスを成功に導く『4+2』の公式

2006年5月16日

戦略とは計画されるものである。つまり、創られるものである。従って、100%成功するとは言い切れない。戦略の可否は60%が失敗するものである、と科学的に言われている。

しかし、このような目まぐるしい時代背景において、むしろ40%(4割)も成功する方が素晴らしいことである。

では、どのような視点に基づいて、戦略を成功に導けば良いのか? を軸(4+2)を使って企業分析しているのがこの本である。

Essentialな要因として『4つ』、Support要因として『2つ(他2つ)』、の軸が紹介されている。

この軸が正しいか間違っているか? を問うのではなく、この軸で自社を見直し、どのようなGapに気がつくか? が重要であろう!

ぜひ、一読を!



ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代

2006年5月13日

成長の時代から成熟の時代になり、ブルーカラーのコストマネジメントからホワイトカラーの成果と時間生産性のマネジメントの移行しようとしているこの時代において必要な考え方とは何か?

それは、大きく言えば、個人一人一人が社会を創造していくことになる。経済大国に日本にに課せられた一つの課題であろう。

この本では、それを『デザイン』、という言葉で表現されている。健全な価値観を持っている一人一人が社会貢献すべく付加価値を創造しているならば、必然的にCSRにも繋がってくるのではないだろうか。



経営は実行

2006年5月13日

動くことによって人は影響される。

動くことによって人は信頼を寄せる。

動くことによって物事を証明できる。

動くモノだけが、成功を手にする可能性がある。

動くことによって全てを良い方向に変える。

これが読者としての感想です。

では、どう動くのか? この本を読んでみてください。



わかりやすい人事が会社を変える

2006年5月13日

ヒトのマネジメントにおいて、成果主義は、一つのマネジメントツールとして企業の導入されているが、果たして機能しているかどうかは別問題。

この日本社会において、小生は成果主義は限られた人材(=自ら成果を定義し、そしてその成果を組織とコラボレーションしながら構築する人材)に限っては適応できるが、ほとんどの人材には難しいと思う。

それは、国民性が大きく左右しているからだ。

この本は、武田薬品工業の事例を元に突き詰め、普遍的な内容を問うた本となっている。

事例、問題、方向性など満載で読みながらイメージすることが楽しくなってくる1冊。



稲盛和夫の実学

2006年5月13日

ビジネスパーソンとして、会計と財務はスタンダードとして必要な知識である。

しかし、世の中に出回っている会計、財務の本は、知識ばかりで現場での活用イメージが涌かない。

稲盛さんのこの本は、現場感覚で書かれているので、初心者の方でも会計学のイメージが非常にしやすい。

稲盛哲学を交えながら書かれているので、楽しく読める。

会計初心者にはぜひお薦めしたいですね。



社長の器

2006年5月13日

日本的経営が実際に間違っておらず、また、それを証明している1冊です。

日本人であることに対する誇りを感じます。

間違いないっ! ぜひ、お薦めします。



見える化

2006年5月12日

人は見えないモノは信用しない。むしろ、信用できない。

会社内で物事が手に取るように見える『仕組み』があるだろうか? そのような仕組みが、結果的に、コーポレートガバナンスや倫理的な行動に繋がる。

では、見えるようにするにはどうすれば良いのか?

この本は原理を追求している。

『あ・う・ん、の呼吸』、でマネジメントなどできるわけがない。

結局は、見せようとする人作りがKey かもしれない。



【ISPI Japan News】 ISPI Annual Conference 2007

2006年5月11日

2007年度は、アメリカのサンフランシスコで開催されます。

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【ISPI Japan News】 ISPI Annual Conference 2006 Reporting

2006年5月11日

ISPI Annual Conference 2006 に関して、ご報告させていただきます。

詳細はここをクリックして下さい。



入門 プロジェクト・マネジメント

2006年5月11日

せっかく立ち上げたプロジェクトが上手くまとまらずにお困りの方も多いのではないだろうか。プロジェクト・マネジメントに関する本は数多くあるが、ほとんどがその概念や解説を中心とした内容で、なかには規格や基準を唱えているだけのものもある。

それらも大切なことではあるが、他人が考えた結果を知識として吸収していくだけではなく、あくまでも自分で考え、自問自答していくなかで“気づく”というプロセスを生みだす力が必要なってくるのだ。本書では22年のコンサルタント歴を持つ著者の豊富な経験を基に、21世紀型の企業経営の成功にとって必須な、プロジェクトに不可欠な7つの思考原理と行動指針を紹介。

基本から応用の方法まで具体的な例を挙げてわかりやすく解説していく。現代はどのようなプロジェクト・テーマを選択するのか、わずかな違いが致命的な差をもたらす時代。本書は理想のプロジェクトを実現するために必見の一冊である。



【ISPI Japan News】 ISPI Japan Chapter WEBサイトリニューアルオープン!

2006年5月10日

ISPI Japan Chapter WEBサイトはリニューアルオープン致しました。

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About ISPI annual conference in Dallas, 2006

2006年5月 3日

 2006年4月 米国ダラスにて例年通りアンニュアルコンファレンスが開催されました 

今年のコンファレンス参加者は、大学教授、コンサルタント、などの専門家が多く参加しておりました。

また、韓国からは昨年以上に多くの方々が参加されておりました。韓国企業の知的労働者従事者に対するマネジメントの取り組み姿勢が伺えました。

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パーティー風景

Reported by ISPI;日本支部 坂本 裕司




 セッション報告 

カタナ・パフォーマンス・コンサルティング株式会社の宮川 雅明と坂本 裕司が、 4月9日の14:00-15:30、セッショ ンを持ち、プレゼンテーションを行いました。

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プレゼンター;坂本 裕司

昨年から引き続き、4期連続でプレゼンテー ションを開催できたことは弊社一同、大変光栄に思っております。

セッションのテーマは、『7 disciplines of Project management』(日本語訳;プロジェクト・マネジメント7つの原理®)で、今後、業務革新的な行動を期待される企業の人材としてどのようなマネジメントスタイルがあるべき姿なのかを発表させていただきました。

この発表で受講者と共に作れた共通言語は、『目的のないところにはマネジメントはない』。でした。

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歴代プレジデント;ジム氏

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歴代プレジデント;マーゴ女史(メンタリングの母)




 その他セッション開催企業一部紹介 

  1. University of Florida
  2. San Diego State University
  3. Carlson Marketing Group
  4. IBM Corporation(アイ・ビー・エム、コーポレーション)
  5. United States Government
  6. Microsoft Corporation(マイクロソフト、コーポレーション)
  7. Alizona State University
  8. Deloitte Consulting, LLP
  9. Carlson Marketing Group
  10. Intel Corporation(インテル、コーポレーション)
  11. Western Michigan University
  12. Florida State University
  13. Eli Lilly and Company(イーライリリー、コーポレーション)
  14. University of North Texas
  15. US Navy
  16. その他多数


HPT (Human Performance Technology)®

2006年5月 3日

• 『HPT = 組織の方向性 + 人の行動』

• ナッレジ系ホワイトカラー(対象;営業、研究、マーケティング、経営企画、営業企画、SI、SE、他)を対象にした“新”業務革新(BPR;Business Process Re-engineering)ツール。