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2003年5月


About ISPI annual conference in Boston, 2003

2003年5月 3日

 2003年4月 米国のボストンにて例年通りアンニュアルコンファレンス が開催されました 

今年は、イラク戦争、SARSの問題などと重なり2002年大会ほどの参加者ではありませんでしたが、米国内からは例年通り多くの参加者が募りました。

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歴代プレジデント;マーゴ女史(メンタリングの母)

Reported by ISPI;日本支部 坂本 裕司




 セッション報告 

カタナ・パフォーマンス・コンサルティング株式会社の宮川 雅明、坂本 裕司が、セッショ ンを担当しプレゼンテーションを行いました。

日本人初、アジアからも初となるプレゼンテーションであり、ISPI;米国本部からも大きな期待を頂けたことは、弊社一同、大変光栄に思っております。

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セッションパネル

セッションのテーマは、『PERFORMANCE HIERARCY MODEL』。結果指標だけでなく、先行指標とのバランスを考えたマネジメントツールとして、RIIP model(Recognition, Intervention, Improvement and Performance)を発表致しました。

全てが初めてのことだったのですが、欧米からは大きな関心をいただけたことは、コンサルティング会社として大きな自信になりました。

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歴代プレジデント;マーゴ女史(メンタリングの母)




 その他セッション開催企業一部紹介 

  1. Accenture (アクセンチュア)
  2. American Airlines (アメリカン エアライン)
  3. AT &T (エーティーアンドティー)
  4. Canon USA (キヤノンUSA)
  5. Cisco Systems (シスコシステムズ)
  6. Citi Group (シティグループ)
  7. Coca Cola (コカコーラ)
  8. Compaq Computer Corp (コンパックコンピューター)
  9. Deloitte & Touche (デロイト トウシュ)
  10. Eli Lilly & Company (イー・ライ・リリィー・カンパニー)
  11. GE Card Services (GEカードサービス)
  12. Hewlett- Packard Company (ヒューレット・パッカード・カンパニー)
  13. IBM Corporation (アイ・ビー・エム、コーポレーション)
  14. KPMG
  15. Microsoft Corporation (マイクロソフト、コーポレーション)
  16. その他多数